【東京 SPECIAL EVENT】表参道に誕生した「TAIZAN」ギャラリーのレセプションパーティーにて、「伏見乃| FUSHIMINO」が乾杯の華を添えました

2026.04.17

日本の「侘び寂び」を世界基準のラグジュアリーへと昇華させるブランド「TAIZAN」が、トレンドと文化の発信地・表参道にギャラリーをオープン。
そのレセプションパーティーにて、ラグジュアリー日本酒ブランド「伏見乃| FUSHIMINO」をご提供し、特別な日の幕開けを彩りました。




世界が注目する「TAIZAN」、表参道に常設ギャラリーを開設

TAIZANは、代表・戸谷 太一氏が創業した日本発のラグジュアリーブランドです。
バッグ、盆栽、抹茶など、日本文化に根ざしたプロダクトはアメリカや中東をはじめ世界中の愛好家から高い評価を受けています。
そのコンセプトは「Wabi-Sabi Luxury」——日本古来の美意識「侘び寂び」を、現代のグローバルラグジュアリーとして再定義することにあります。

このたび、ファッションとアートの中心地として知られる表参道に、初の常設ギャラリーを開設。1Fには厳選されたプロダクトを展示するギャラリーが広がり、2Fには凛とした空気が漂う茶室が設けられました。
いずれも細部にまでこだわり抜いた空間設計となっており、日本の美意識が訪れる方の五感を静かに包みます。
ぜひ足を運んでいただき、その世界観を体感してください。


 

「伏見乃| FUSHIMINO」が特別な日を演出。TAIZANオリジナルの革製酒器にも注目

オープンを祝うレセプションパーティーには、国内外の実業家、ファッション関係者、世界のバイヤー、そして著名人が多数来場。
その日の乾杯を彩ったのが、ラグジュアリー日本酒ブランド「伏見乃| FUSHIMINO」です。
今回ご提供したのは、伏見乃の最高級モデル「 伏見乃| FUSHIMINO 雫どり」と、フラグシップモデル「伏見乃| FUSHIMINO」の2種。
研ぎ澄まされた味わいと佇まいは、TAIZANの世界観と見事に響き合い、パーティーの格調をさらに高めました。
また、会場ではTAIZANがオリジナルで仕立てた革製の酒器で「伏見乃 | FUSHIMINO」を嗜む姿も見られ、日本の工芸と美意識が重なり合う唯一無二のシーンが生まれました。

日本酒と革細工。一見異なる二つの文化が交わる、このレセプションならではの瞬間は、ゲストにとって忘れられない体験となりました。

<関連リンク>
TAIZAN 公式ウェブサイト
TAIZAN Instagram(@taizan_official)

 

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